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沿革
1996年11月26日
・出資金300万円をもって設立
・95型地上気象観測装置のシステム設計、ハード設計、ソフト設計を担当
1997年
・一体気象観測装置を開発し、日本テレビに納入
・高井戸分室を開設
1998年
・自社製品小型気象データ変換装置完成、納入開始
2000年
・衛生携帯電話対応気象観測装置開発、納入
2003年
・4100シリーズ計測通信装置を開発、消防防災・ダム・河川・道路・鉄道・空港用気象
観測装置を多数納入
2004年
・モンゴル国向け総合気象観測装置16台開発、納入
2005年
・大気、環境向けデータロガー開発、納入
2007年
・出資金を450万円に増資
・水道監視制御システム開発、納入
・中国向け酸性雨ロガー32台開発、納入
2008年
・4100シリーズ計測通信装置総出荷台数1000台達成
・雨量情報変換装置400台開発、納入
2009年
・本店を高井戸分室に移転
2010年
・高機能機種の4700データロガー開発、納入
2016年
・低価格、低消費電力タイプの5100データロガー開発、納入
2018年以降
・気象観測システムを中心に、高速道路、消防防災、ダム・河川管理、上下水道
船舶気象、航空気象、大気環境モニタリングポストに各種データロガーを年間300~500台納入
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